スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2008/10/1
こんばんわ。

早いものでもう10月・・・。

年末まで超スピードで過ぎていく予感。

最近あったことのまとめ。

職場の女性の先輩が辞めました。

とても美人だった。

職場の経理の女性とギチギチした関係になりました。

いつだって悪いのは私。

最近の急激な温度変化についていけず風邪ひきました。

珍しく熱っぽくなったけど、栄養ドリンク様様でした。

健康診断の結果が返ってきました。

去年はメタボリックだったけど

今年は通常になりました(´ー`)y-~~


↓追記はバナナダイエットの落とし穴
歌手の森公美子が7キロの減量に成功したとかでブームになっている「バナナダイエット」。
 おかげでバナナの売れ行きは好調で、スーパーでは前年比の売り上げ7割増や品切れが起きている。
 ブームの発端は「朝バナナダイエット」(ぶんか社)なる本だが、このダイエット法、どんな理屈なのか。
 健康ライターの東茂由氏が説明する。
「朝食の代わりにバナナと常温の水を飲む方法です。バナナは食物繊維が含まれ、腸内環境を整え、便通がよくなる。しかもジュースなどと違って固形物だから満腹感があり、それが減量につながる。バナナはスポーツ選手が競技の前に食べることからも分かるように、吸収がいいため体内ですぐにエネルギーになるというメリットもあります。僕の周辺でも“効果があった”という声を聞いてます。ただし、バナナさえ食べればいいわけではありません。昼食と夕食に野菜や魚、豆類、海藻など、バランスの良い食事を取ることが重要です」

リバウンド太りは必至
 とはいえ、この手のダイエット話はこれまでココアやキャベツなどさまざまな方法が出てきた。
「またまたバカげた話が出てきましたね」と苦笑するのは医学博士の米山公啓氏だ。
「朝食をカロリーの低いバナナにすれば痩(や)せるのは当たり前の話。絶食と同じ理論で、ありがたがることはないんです。だいたい、ご飯と味噌汁が好きな日本人が365日、バナナで我慢できるはずがありません。最初の1、2カ月は続くでしょうが、やがてご飯を食べ始め、リバウンド太りするのがおち。1年間、バナナダイエットを続ける人がいたら、会ってみたいものです。この方法を妄信している人には“早く目を覚ましなさい”と言いたい」
 メタボの連中を惑わすダイエット商法。バナナのあとは何がはやる?
スポンサーサイト
Secret
(非公開コメント受付中)

返信
悪ちゃんへ

悪ちゃんが早いと感じるなんて、

なんて世の中なんだ;;
確かに最近
時が流れていくのが早い。。
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。